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Briefcase用キャリングバッグ
(July/'06) |
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非常にリクエストの多いBriefcase用の便利なギキャリングバッグを開発中です。電源ケーブル以外にもシールドやチューナーなどの小物収納、楽譜用のポケットなどを装備。手提げ、ショルダーでも運べることができます。
●入荷予定: 平成18年9月
(注)写真はプロトタイプです。完成品は若干異なることがあります。側面にはPJBのロゴが入る予定です。正式なご案内は近日アップさせて頂きます。 |
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Suitcase用Extensionキャビ「4B」
(July/'06) |
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好評発売中のSuitcase用のExtensionキャビが発売されます。
●発売日 : 平成18年9月
●価格 : \75,000(税抜)
●主な仕様: 4 x 5" PJB Custom Driver、
●サイズ : 35x42x44.5cm
●重量 : 18kg
2-ch仕様、200ワットのSuitcaseが4Bをつなぐと300ワット/4Ωの大出力となります。写真はプロトタイプです。到着次第、正式な画像と詳しい情報をアップいたします。興味のある方はフィルジョーンズ特約店にお問い合わせ又はご予約下さい。 |
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日本を代表する
Fretless Bassist 水野正敏 (Apr/'06) |
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日本のジャズ界を代表するトップフレットレスベース奏者でありBriefcaseを使用する水野正敏氏。難波弘之(Acoustic
Piano)・池長一美(Dr)との強力ユニット「APJ」公演でお会いし、本番直前と本番直後のあわただしい中、最近の活動状況やBriefcaseの使い方などのインタビューを敢行しました。インタビュー内容は右の写真をクリックしてください。(Photo
by Q.Sato)
水野正敏オフィシャルサイト
http://members.jcom.home.ne.jp/mizuno-method/
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Briefcase用バッテリー、驚異の寿命!
(Apr/'06) |
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Briefcaseはバッテリー仕様であるにもかかわらず、当初日本製で使用できるものがなくアメリカで発売の海外製でネットなどでしか購入できませんでしたが、やっと使用できるものに出会いました。日本のバッテリー専門メーカーのYUASA製でバッテリーの品番は「NP7−12」(寿命3年)7アンペアの12V仕様です。ちなみに名古屋の電気街である大須で\8,000で購入しましたがネットでは\5,000台くらいから入手できそうです。
バッテリーの取付けと何時間くらい使用できるかのレポートをしますので参考にしてください。 詳しい説明 |
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話題のSuitcase発売開始しました!
(Feb/'06) |
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2006年NAMMショーで話題となったSUITCASEの販売を開始しました。大好評のBriefcaseですが、同じクオリティでもう少し出力のあるアンプとのリクエストも数多くあり、すでにSUITCASEの構想は1年前よりスタートしました。主な特徴は(1)Briefcaseで実証済みのPJBオリジナル5"ドライバーを4個搭載。(2)200ワット/8Ωの大出力。後日発売のエクステンションキャビ4Bを加えると、さらに大出力の300ワット/4Ω。(3)同一仕様の2チャンネルインプット。各チャンネルに5-Bnad
EQ、Active/Passive切替スイッチ、ゲインヴォリュームが付き、アップライトとエレベなどの併用にお勧めです。(4)BRIEFCASE同様にバイオリン、チェロなどの出力サウンドは特筆もので、プレーヤー専用のモニターとしての使用などにもうってつけです。(5)また他のPJB製品と同様に、超低ノイズ設計、スタジオクオリティのリミッター、驚異的なXLR出力サウンドクオリティのプロ仕様モデルです。(希望小売価格\173,250/\165,000) |
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Nathan
East & Bass Buddy (Nov/'05) |
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第一線のベーシストとしてEric
ClaptonやFourplayなど数々のライブやレコーディングに多忙なネーザンイースト氏がBass Buddyを愛用。彼からコメントと写真が届きました。
下記原文。
『 The Bass Buddy is the one-size-fits-all of gadgets
uniquely designed to meet the needs of today's bassists.
Complete with headphone jack for practicing,EQ, DI &
preamp, just to name a few features. I have a new friend
in my Bass Buddy! 』
Nathan East
『ベースバディは現代のベーシストが必要とする機能を全て兼ね備えたユニークな小道具です。ヘッドフォーンでの練習、EQやD.I.などがまとまった完璧なプリアンプです。Bass
Buddyとは新しい友達となりました。』
ネーザンイースト |
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Bassist
須藤満氏 |
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T-Square時代の輝かしい経歴に加え、その後もアクティブな音楽活動を継続。その卓越したベーステクニックとエネルギッシュなプレイで日本を代表するベーシストでもある須藤満氏。その須藤氏がPJBの「BRIEFCASE」を使用しています。
<下記は須藤氏コメント>
『以前から「クリヤな高域と豊かな低域が出る」そんな小型のアンプを探していました。そして出会ったのが「Briefcase」。ピアノトリオぐらいの、それほど大音量を必要としないライブで、6弦ベースとのセットで使っています。小口径のスピーカーによって得られる、音の立ち上がりの早さ。置き場所を吟味する事によって得られる、会場やセッションに合わせた低音域。見た目からの想像をはるかに超えた音に、Briefcaseを持ち込んだライブハウスのスタッフの方や、一緒に演奏する他のミュージシャンの方には、一様に驚いていただいています(笑)。欲しかった音がここにあった!そう感じることができるBriefcase、本当に気に入っています。』
須藤満オフィシャルウェブ
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「BOSSA
DO MAGO」待望の2ndアルバム10/20日発売! |
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Briefcaseを使用の池田達也氏がプロデュースする「BOSSA
DO MAGO」ボサドマーゴの待望のセカンドアルバム『NASCENCA』がいよいよ10/20日に発売となります。このアルバムの6曲目「Meu
Passo」でBriefcaseを使用しています。最近はライブ・スタジオでもウッドベースを弾くときに多用しているとのこと。Briefcaseを耳に近いところにセット、自分のモニターとして使いアンプバックのXLRアウトからP.A.に持っていくと言う使用法です。通常のモニターでは他の楽器も入る為、非常に意味のある効果的な使い方と思われます。
「BOSSA DO MAGO」プロフィール
1998年に結成して以来、高円寺ペンギンハウス、六本木PIT INN、SOMEDAY、原宿KEYNOTE、STB139等においてライブ活動を行う。クロマティック・ハーモニカ、チェロ、アコースティックギター、ベース、パーカッションという5人の個性派ミュージシャンが作り出すオリジナリティ溢れるサウンドは、ブラジリアン・ミュージックのテイストを感じさせつつも、時にジャージーに、時にクラシカルに、そして時にオリエンタル。ステージにおいては、メンバーの楽しいMCにも定評がある。
A.Guitar & Cavaquinho:越田太郎丸/Harmonica:matsumonica/Cello:柏木広樹/A.Bass
& E.Bass:池田達也/Percussions:渡辺亮
「BOSSA DO MAGO」ライブスケジュール(詳しくは後述ウェブサイトで)
11.13(sat) 六本木・STB139
11.14(sun) 恵比寿ガーデンプレイス「グラス・スクウエア」
11.25(thu) 大阪ロイヤルホース
写真上より
1. セカンドアルバム『NASCENCA』のジャケット
2. 池田氏の別プロジェクト“たつや せっしょん”のステージ。
3. 池田氏の後ろにBRIEFCASE
4. 「BOSSA DO MAGO」のメンバー
「BOSSA DO MAGO」オフィシャルサイト
http://www.usslife.co.jp/BDM/
池田達也氏オフィシャルサイト
http://www007.upp.so-net.ne.jp/tatsuya-bass/ |
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