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■ Victoriette (20W) |
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(使用スピーカー:2×Jensen/P12Q)
定価\450,000(税込:\472,500) |
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■ Double Deluxe (30W) |
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(使用スピーカー:2×Jensen/P12Q)
定価\470,000(税込:\493,500) |
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■ #518-T Champ (5W) |
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Tweed Champの最終バージョンであるナローパネルの5F1('56-'64)の回路をリメイク。
Champ独自のスモールキャビネットがもたらすうねるような歪みサウンドが特徴。
ボリュームのみというシンプルなコントロールながら、フルアップ時のドライブサウンドは他に変えがたいものが有ります。ブルース系、クラシック・ロック系アーティストのレコーディングにおいて昔から愛用されています。
(使用スピーカー:1×Jensen/P8R)
定価\190,000(税込:\199,500)
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■ #20112-T Deluxe (20W) |
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Tweed Deluxeの最終バージョンであるナローパネルの5E3('55-'60)の回路をリメイク。6V6プッシュプルならではの豊かなドライヴ・サウンドが12インチのスピーカーと相まって太く豊かにアウトプットされます。通常音やせしやすいシングル・リアピックアップを入力しても驚くほどに太く抜けの良いサウンドを体感出来ます。
小〜中規模のライブハウスに最適。最近のアンプのように多彩な音作りは出来ませんが、シンプルな操作性、とにかくピュアな「トーン」を求めるプレーヤーにはこれ以上ないドライブサウンドを提供します。
(使用スピーカー:1×Jensen/P12Q)
定価\330,000(税込:\346,500)
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■ #50212-T '56Twin (50W) |
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Tweed Twinのナローパネルの5E8-A('55-'57)の回路をリメイク。後のTwin
Reverbに繋がっていく最終系の80Wタイプではなくローパワー・タイプなので音量及びサウンドメイキングにおいて非常に造りやすいでしょう。歪みの面では6V6に一歩譲る面もあるが、ハイの抜け、タイトなベースレスポンスは素晴らしい。もちろんヴォリュームアップしていった時にドライブし始め、コードもしっかり聞こえる様に粒立ち良く歪みます。そのサウンドは一般的なFenderのイメージからは想像出来ないものであり、プレキシマーシャルを弾いている錯覚を起こします。製作者のVictoria社長であるマーク氏のフェイバリット・アンプでもあります。
(使用スピーカー:2×Jensen/P12Q)
定価\550,000(税込:\577,500)
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■ #45410-T Bassman (45W) |
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Tweed Bassmanの最終形の5F6-A('58-'60)の回路をリメイク。マーシャルアンプはこのBassmannをコピーしJTM-45を作ったように4x10のスピーカーから出るそのサウンドは全てのプレイヤーを魅了するものです。ヴォリューム4位からドライヴし始めるそのサウンドはクリーミーなトップエンド、太くタイトなベースレスポンスを持ち、ピッキングニュアンスによってダイレクトに反応します。ドライヴし始める前のクリーンサウンドも同じであり、太く抜けそのダイナミクスさに圧倒されることでしょう。永遠のスタンダードなアンプサウンドがここにあります。
(使用スピーカー:4×Jensen/P10R)
定価\550,000(税込:\577,500)
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