< iBEAM の特徴 >
☆ パテントの特殊構造のピエゾ力学を応用した画期的なピックアップ。
☆ ボリュームコントロールが手元で可能。
☆ いかにマイクで拾った様な生音に近づける事が出来るか?へのテーマ
☆ ナチュラルサウンドのコンセプトを継承している。
☆ L.R.Baggsクオリティでお買い求めやすい価格設定。
Passive \20,475(本体価格\19,500)
Active \30,975(本体価格\29,500)
iBEAMは 従来のような直接圧力を掛けるシステムではないので、音質的にマイクとMIXしたようなエアー感があり、ギター本来の生鳴りをそのままリアルに出力します。
取り付けもエンドピンジャックの穴あけ加工のみ(既に開いている場合は加工なし)。
貼り付けタイプのため、サドルの加工などを一切しないので、生サウンドに変化は有りません。
プロクオリティのマイクとの対決
使用ギターはM社の#28.ギターにはアイビーム、ノイマンのKM84はフロントに、もう一本はボディよりにそれぞれマイクスタンドにセット。個別に録音された音をオシロスコープで見ると、その波形はローからハイまで驚くほどに酷似。当然の事ながら、聴覚上でもそれぞれのサウンドは違いが全く分からないという驚きの結果が出ました。ライブのみならずレコーディングでもiBEAMの優秀性が実証されました。
iBEAM Sound Files
iBEAM
1.94M 2:07
KM84
1.94M 2:07
(注)
・iBEAMはParaAcousticD.I.を使用後AD変換しPCへ
・ノイマン社製KM84はニーブ1272マイクプリアンプを使用しAD変換後PCへ
という環境でチェックしています。