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LOOPとしての使い方
SEND RETERNにエフェクターを繋げばLOOP機能として使えます。フットスイッチを踏めばLEDが点灯するので、LEDのないエフェクターをいれてもON/OFFが分かります。またトゥルーバイパスなので、LOOPでエフェクター使用した方がバイパス時には干渉されずにすみます。 |
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A/B BOXとしての使い方
SENDのみにジャックを入れれば図のようにA/B BOXとして使えます。その際はSEND側に出力時にLEDが点灯します。
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VOLUME切替としての使い方
SEND RETURNに付属のケーブルを繋げばVolume が7〜8位になります。ヴォリュームペダルがあるのと同じ事です。ニュアンス的にはアンプの入力HighとLowの違いを目安にしています。ギブソン系の2ヴォリュームあるタイプのギターなどではセンター時に瞬時にヴォリューム落とすとなると2つの摘みをいじらなければならないが、これを使えばフットスイッチ一つでヴォリュームが下がります。バッキング時、曲での使い分け等色々使えます。 |