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Dragon Ash IKUZONE & Rust Ride (June/'07)

 

ニューアルバム「INDIPENDIENTE」を記念したツアーのZepp Nagoya公演にお邪魔してきました。

終了まで約2時間半の公演では観客は終始総立ち。激しさ、怒り、楽しさ、時にやさしさ・・・などドラマチックな曲の展開は彼らのお手の物。メロディアス、ラップ、ハードコア、パンクなどの要素が交差する中、今回のニューアルバムの曲ではラテンのフレーバーがふんだんにあり今までのDragon Ashにはない魅力あるアルバムとなっている。

リハ終了後のステージ上でベースのIKUZONE氏のエフェクトボードにHAOのRust Rideの試作品を発見しました。モデル名やHAOのロゴが手書きです。

Dragon Ashオフィシャルサイト・・・すごい!独創的!

 
 

“Free Patch Cable”キャンペーン (Oct/'06)

 

HAO キャンペーン・Patch Cableをプレゼント!
期間中にHAO製品をお買い上げいただくと、音質重視のパッチケーブルをプレゼントさせて頂きます。この機会にぜひHAOエフェクターをお試しください。(HAO Master Shop限定キャンペーン)

対象:HAO製品をお買上のお客様に限ります。
ご購入毎にパッチケーブルを1本プレゼント:ケーブルは定評のカナレ製(15cm)と堅牢で音質重視のLプラグを使用しています。
期間:10/1 〜 1/31,2007

購入登録:お買上げ後、同封のユーザ登録用ハガキに(お店印必要)必要事項をご記入の上、当社J.E.S. International, Inc.までお送り下さい。受取後パッチケーブルを直接発送させて頂きます。

(注)「HAO Master Shop」のみでの取扱いとなります。HAO Master Shopには右図のキャンペーンポップを置いています。(一般店での購入は対象外)

 
 

HAO Sound File 2006 by Uzzy (Aug/'06)

 

Carmaine Apiceとのクリニックツアー、元 X-Japan のヴォーカルToshi等のアーティストのサポートギタリストとしてコンサート、ツアー、レコーディングに参加、またテレビ、ラジオなどのCM、番組のオープニングテーマ、教則ビデオ、教則本の制作なども手がけているギタリストUzzyこと「氏原佳彦」氏。

彼による新たなHAO 2006 Sound Fileが完成しました。当然のことですが弾き手や楽器が変わると、そのサウンドも変わります。2006年バージョンのSound Fileをお楽しみ下さい。 HAO Sound File 2006

 
 

住友・小笠原ユニット / The Savoy Truffle (Aug/'06)

 

サザンロックをベースにした音楽で定評の「The SAVOY TRUFFLE」のギタリスト住友氏(Rumble MOD.使用)とベースの小笠原氏(Rust Booster, Rust Ride使用)の二人によるライブが8/12日、名古屋のSlow Bluesで行われた。

アコースティックバージョンとエレキバージョンでブルースやサザンロックをベースにしたサウンドは2人の最小ユニットでも充分な魅力を備えている。日本よりもむしろ海外での評価が高いと言うのも頷ける。当日はコアなファンで超満員。後半の地元のミュージシャンを交えたジャムセッションはVintage Guitarの販売で有名なNancyを率いるKunio Kishida氏(2005年からキングレコードよりアーティストデビュー)がゲストで入り締めくくられた。

The Savoy Truffleファンサイト
Kunio Kishidaオフィシャルサイト

 
 

Michael Wilton(Queensryche) & Sole Pressure (May/'06)

 

QueesrycheのギタリストMichael WiltonがHAOのSole Pressureを使用とのホットな情報がアメリカより届きました。

1981年にシアトルをベースに結成されたQueensrycheはリードシンガーのGeoff Tateのオペラ唱法とMichael Wiltonのヘヴィなギターワークを特徴とし現在も北米を中心にアクティブに活動するヘヴィメタルバンドだ。1980年代初頭はL.A.を中心としたウェストコーストから素晴らしいヘヴィメタルバンドが多くデビュー。QueensrycheはQuiet Riot、DIO、Twisted Sisters、Def Leppard、Metallica などのバンドとツアーをしたメタルバンドの代表格の1つである。
代表アルバムは、1988年『Operation:Mindcrime』,1989年『Operation:Mindcrime』,1990年『Empire』など。


Queensryche日本語情報サイト
http://www.barks.jp/artist/?id=1021824&m=biography
Queensrycheオフィシャルサイト
http://www.queensryche.com/

 
 

New「Rust Booster-3」5/1新発売! (Apr/'06)

 

再販リクエストの多かったRust Booster-2の改良版が大幅なアップグレードで5/1日に新発売!

主な特徴:
原音感を損なわない全帯域のブーストが可能で出力レベルが一般的なブースターと比べ高めに設定してあるのでシングルコイルのギターに特にお勧めします。ペダルボードへの組み込みが容易なACアダプター対応、人間工学的に自然な1.5度の傾斜トップ採用の新ケース、より信頼性の高いCliff製新フットスイッチ、視認性の高い青色LEDの採用など、使い易さと信頼性をさらに追求しました。見た目に大きくは変わっていませんが、より中身の濃いHAOの進化型ブースターの登場です。

HAO Master Shopで5/1日より先行発売となります。

 
 

犬神情次2号(犬神サーカス団)& Rumble MOD. (Oct/'05)

 

HAOを使用する犬神情次2号より下記 Rumble MOD. のコメントが届きました。

『 Rumble MOD. は違うんだ。
何時でも何処でもどんな機材でも同じ音が出せるなんていう“アク”の強い代物じゃない。ただ、その時使う機材、プレイする環境の中で、最良の音へ導いてくれる。そしてその音は、圧倒的な抜けの良さと野太さを持って、ピッキングのニュアンスまで完璧に客席に届けてくれる。例えば、Mesa Boogie に繋いだって、どう調節してもMarshall の音はしないよ。だけど、そのアンプが持っている可能性の中で、一番自分が気持ち良いと思える音へ、シンプルなつまみの操作だけでたどり着けるんだ。もちろん、どの音が一番気持ち良いかを聴き分ける耳は、当然プレイヤー自身が持ち合わせてなければいけない。そして、シンプルにして大胆かつ繊細なつまみ達によって、自分の気持ち良さのどの部分が調節できるのかを把握してなければいけない。でもこれってどんなエフェクターを使うにしても当たり前の話だよね(笑)。

Rumble MOD. が凄いのはゲインがどうだとかインピーダンスがどうだとか、そういった面倒くさい話なんて理解してなくても、非常に感覚的に自分の求める音へ導いてくれる所なんだ。実際俺も大して理解してないまま使ってるからね(笑)。確かにつまみをいじれば、歪みの量が変わったりトーンが変わったりするんだけど、そういう表面的な現象を操作してるんじゃなくて、“気持ち良さや”“弾き心地”をコントロールしてるっていう印象なんだ。これは今まで試した HAO のペダル全てに言える事なんだけど、用途や個性の違いはあるけど、どれも凄く人間的で生っぽい印象なんだよね。それでいて、プレイヤーの求める個性と機材の良い部分を存分に引き出してくれる。もちろん、より良い機材にRumble MOD. を繋げば、より良い音を簡単に手に入れる事ができると思うよ。だけど、一度あの黄金色の箱を手に入れれば、最低の機材と最低の環境の中でも最高の音を出す喜びが待っているはず。表現したいのが、使っているエフェクターらしさなんかではなく、自分らしさなのだとしたら、是非使ってみて欲しい!』

犬神サーカス団オフィシャルウェブ

 
 

末松一人氏から最新情報が届きました!. (Oct/'05)

 

浅岡雄也、奥村愛子、元ちとせ、Rip Slyme等、様々なレコーディングやライブサポートの他、作曲編曲も手がけ以前よりRumble MOD.を使用する末松氏より近況ニュースが入りました。

新進気鋭で話題の高校生アーティスト(ピアノ奏者)木下氏が、年末にライブを行う予定が急浮上!大掛かりなバンド構成のライブツアーが予定される中、末松氏のRumbleサウンドが、どの様に使われるか興味津々で待ち遠しいところです。

(以下、末松氏のコメント)
『現在、木下航志くんというアーティストのレコーディング中です。曲名は発表できませんが、僕が参加したほとんどの曲で(現在4曲、まだまだこれから録り続けます)Rumble使いまくってます。歪んでなさそうなところでも、ぎりぎりクランチになるような設定で使ってます。歪みはすべてRumbleです。』

末松一人氏オフィシャルウェブ

木下航志氏オフィシャルウェブ

 
 

Lightning Blues Guitar Fes. (Sep/'05)

 

1996年に行われたあの伝説のライブ「Lightning Blues Guitar Fes.」が今年夏、9年ぶりに復活! 大阪、神戸、名古屋、福岡、最終日は日比谷野音で開催された。

Char、仲井戸"CHABO"麗市、近藤房之助、石田長生など第一線のギタリストが集結したこのライブにichiro氏が参戦 (Rust Booster使用)。 直前にichiro氏から山岸さんのエフェクターサポートの依頼を請け、即、Rumble MOD.が山岸さんの機材に採用されました。

ichiro氏は前半から魂の入った攻撃的なプレーを展開。更に、本場で鍛え抜かれた山岸さんのギターソロは最高にクール。どの演奏も曲目に関係無く会場に冴え渡りました。 今回、二人のギターサウンドは、“スリリングなスピード感”、“正確なフレージング”、“脅威のグルーヴ感”等々、どれをとっても世界最高レベル。その彼等が、ソロの多くをHAOエフェクターでプレー! また、毎回4時間近い演奏のバックを務めたパパ・グロウズ・ファンク(山岸氏が参加するNew Orleansをベースに活躍しているR&Bバンド)の皆さんそしてキーボーディストの小島さんの好演も印象的なライブでした。

(写真#1) Lightning Blues Guitarパンフレット
(写真#2&3
)ichio氏使用HAO: Sole Pressure, Rust Booster-II

ichiro率いる"the Sons"のオフィシャルウェブ
http://www.the-sons.jp/
山岸潤史がメンバーのPapa Grows Funkのオフィシャルウェブ
http://www.papagrowsfunk.com/

 
 

ERIC KRASNO / SOULIVE (Aug/'05)

  あらゆるミュージックシーンから大絶賛され世界中のジャムバンドシーンのトップバンドとも評価されるSOULIVE。三年振りのニューアルバム「BREAK OUT」を引っ提げての来日公演(7/29日横浜)にお邪魔して来ました。

ギタリスト、エリック・クラズノー氏とHAO製品の関わりは長く、ロスアンジェルスのNAMMショーで偶然再会したバークリー時代のギターの師であるトモ藤田氏のHAOサウンドからでした。(ジョン・メイアーもトモ藤田氏に師事)

すでに2003年よりSOLE PRESSUREを使用していますが、今回は、新ケースに変更と成ったSOLE PRESSUREとRUST BOOSTER-2 LTDをリハーサルで試し、そのまま実践投入と成りました。“ヌケ”と“ドライブ”を融合させて見事なサウンドを創出。

演奏開始の瞬間からオーディエンスが熱狂する彼らだけが奏でる最強グルーブ!ファンクよりファンキー、ジャズよりジャジー、ハードロックよりハードなSOULIVEのライブ!次回はさらに多くのファンを熱狂させてくれると期待は高まるばかり。

SOULIVEオフィシャルウェブ
 
 

Limited Model "Rust Booster-II LTD" (July/'05)

 


限定100個のLimitedバージョン!


< 特徴と用途 >
■一般的なBoosterよりも出力レベルが高めに設定してある為、PUの出力レベルが小さくアンプ直でのドライブがしにくいギターにお勧めです。 ■BoosterボリュームにCカーブのポットを採用。歪みを伴ったサウンドを段階的に細かく設定が可能な為、プレーヤーごとのピッキングニュアンスを最大限に設定可能です。 (注)レギュラーモデルのRUST BOOSTER は原音のクリーン度の幅が広く取れるBカーブのポットを採用しています。■ハイブースト、ローブースト、ローカットなどのモディファイを一切していない為、ギター原音に忠実な全帯域のブーストが可能です。■以前のRUST BOOSTER-IIとは異なりACアダプタターが使用可能な為、ペダルボードへ組み込みが容易になりました。■重量感/安定感/傾斜トップを採用の新ケース、より信頼製の高いCLIFF製の新フットスイッチの採用、また暗いステージ上でも視認性が良い青色発光のBLUE LEDを採用。以前のRUST BOOSTER-IIと比べ大幅なアップグレードをしながら価格はレギュラーモデルと同価格を維持しました。


<8月1日、全国のHAO Master Shopのみでの限定発売>
HAO Master Shopは等HAOサイト内の「Master Shop」リスト参照
スペック等も含めた詳細情報は「Products」内でご確認ください。

 
 

TAKUYA / INO HEAD PARK (June/'05)

 

2003年より活動を開始。某超有名ハードロックバンドに在籍などの凄腕ミュージシャンの謎の集合体「Ino Head Park」。彼らの活動は今のところ東京/名古屋/大阪が中心ですが、その活動も加速度的に活発になって来ました。アルバムのリリース等の作品発表が期待されている注目のグループです。
「Ino Head Park」のギタリストTAKUYA氏が最終的に行き着いたエフェクターがHAOのRumble MOD.

TAKUYA氏から下記のコメントを頂きました。

『これは太い!!かなり太いです。っていうか太すぎます!(笑 今までの太い系のものって、確かに太いんだけど何か張りがなかったり、こもってしまったり、音が潰れてしまってニュアンスが出し辛いって事がよくありました・・・それらを解消してくれたのがこれ。こもることと太いってことの違いがわかってもらえると思います。小さいアンプよりも、スタジオやライブでガンガンに威力を発揮すると思う。大音量向けです!自分のライブでもalways ONのままで使ってます!』

「Ino Head Park」オフィシャルウェブ

下記サイトより「Ino Head Park」の映像をご覧になれます。
http://www.sound-tv.net/channel/rock/ino_head_park/data.php


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