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JES Offical Blog ( Apr./ '10 )

 

2010.04.19.以降のトピックスを新設のJES Official Blogサイトに乗せる事になりました。

新規トピックスは下記ブログサイトから。



 
   
トムアンダーソンのサイトが一新! (Mar.17/'10)  
 

トムアンダーソンのサイトが全面リニューアルしました。

最新情報、さらに充実した各モデルの案内、アーティストビデオコーナーを新設など。魅力に溢れた新サイトでトムアンダーソンギター情報をご覧ください。

Tom Anderson USA サイト

   
Arched Top Atom by Tom Anderson (Jan.20/'08)  
 

トムアンダーソンギターの紹介はすでに一部1月16日に当社運営のリハスタJ'z studioのブログサイトで紹介させてもらいましたが、今回のショーのハイライトである新製品Atom Arched Topを紹介させてもらいます。

詳しく

   
Tom Anderson工房&Youtube (Jan.19/'08)  
 

ナムショー前に訪問したトムアンダーソンの工房をご案内します。
またショーモデルのファイナルチェックの模様を収めたYoutube動画をアップしました。

詳しく

   
1/13 Tom Andersonに会う! (Jan.19/'08)  
 

実は今回のナムクルーはすでに1月12日の日曜にロス入り。ナムショー前まではロス北のStudio Cityのホテルに滞在。滞在2日目にしてTom Andersonに会いに行って来ました…

詳しく

 

Tom is Back! (Jan/'07)

 

朗報です。
下記はトムアンダーソンのウェブにアップされた彼の最新コメントです。

トムアンダーソンより、

『前回アナウンスした単独での個人工房となる件に関しては各方面より非常に色々な反響がありました。会社や私個人に対してのサポートを本当に感謝いたします。そのような熱意が今後の私たちの方向性を新たに再考慮することになりました。
セールスマネジャのロイがいつも言っている"地球上でベストなギター"を目指して私と共に一緒に働いている仲間と今後も続けていくことにし、3月末で個人工房となることは撤回することにしました。ですので今までと同様に私のギターをお届けすることができますが、生産数量が減ることは確かで、それ以外の詳細は今のところ未定です。進展がありしだいウェブ上でお知らせいたします。
皆様の暖かい言葉、辛抱強さ、善意のアドバイスなど非常に感謝しております。また一緒に先に向かって行ける事を楽しみにしています。』

JESより、
今後の日本での対応に関しては具体的な方向性や内容が決まり次第、ウェブで告知させて頂きます。尚、現在はまだ新たなオーダーをお受けできませんのでご了承ください。

Tom Anderson オフィシャルサイト

 
 

Tom Andersonより重要なお知らせ (Nov/'06)

 

突然ですが、Tom Anderson GuitarworksはTom Anderson本人と極限られたスタッフのみのプライベートギター製作工房として2007年4月よりスタートすることになりました。

4月以降は極端に少ない製作本数となり、アメリカのアーティストとの直接の販売のみとなる為、今までのようにアメリカのお店や海外の代理店を通して等の販売ができなくなります。

今週トムアンダーソン本人のメーッセージがサイトのトップページにアップされました。
http://www.andersonguitars.com

詳しく(日本語訳、その他)

 
 

DAITA meets Tom Anderson (Sep/'06)

 

2006念9月某日、ニューアルバムのマスタリングでロスに行った時に合わせ、ついにDAITAとTom Andersonの対面が実現した。

昨年来、TomからはDAITAってどういうアーティスト? DAITAからはいつかTomに会いたいというコメントがあり、ついに二人の出会いが実現した。このタイミングに合わせ長年使っているDAITAのメインギター、Bora Bora BlueとSunburstのClassicをメンテしてもらうことになった。

DAITA & Tom対談
http://www.daita-ism.com/

 
 

DAITA in Concert w/Tom Anderson (July/'06)

  1994年から活動を開始し2002年に惜しまれつつ解散したSiam Shade在籍時から多方面でギタリストとして注目されていたDAITA。

その後、初のG3日本公演に日本人初のG4ギタリストとして参加、2003年から氷室京介のメインギタリストとしてツアー参加、椎名へきる/より子などのアーティストへの楽曲提供や演奏など、各方面でDAITA自身が納得する音楽性を追求するスタンスには一環したものがある。

2006.6.4 Shibuya O-Eastで行われた今年始めてのコンサートはインストのみとは思えない、激しさ/優しさ/愛情の中にロック魂のエネルギーを感じる素晴らしい音楽に満ち溢れた一日でした。当日の使用ギターはTom Anderson "Classic, Bora Bora Blue"、Tom Anderson "Classic, Sunburst"そしてPaul Reed SmithにZemaitis。
当日メンバー:佐藤康夫(Dr)、大神田智彦(B)、斉藤有太(Key)、村上章久(Manipulater)
コンサートの写真
DAITAオフィシャルサイト
http://www.daita-ism.com/
 
 

新ネックジョイント・システム"A Wedgie" (Mar/'06)

  飽くなき探求心でさらに上を目指すトムアンダーソン。すでに事前情報は当社ウェブ1月のNAMMニュースで露出していましたが、今年2006年の4月以降の全ての生産分から新しいネックジョイントシステム「A Wedgie」を採用することになりました。

独特の加工面で、通常のボルトオンと比べると、より多くの接地面積が確保できることによるメリットが大きいこのジョイント方法は、トム初のエレアコである2004年発表の「Crowdster」、2005年発表の「Atom」にすでに採用されていました。またこの間の評価でも、その強度、ネックとボディのレゾナンスのつながりは実証済み。構造的なことだけでなくトムの目指す、さらなる音質的向上が確認されたことにもよります。さらに詳しくは右の写真をクリックしてください。

 
Crowdster Acoustic記事 (May/'04)
 

4月末発売のアコースティックギターマガジン154ページにCrowdsterAcousticの紹介記事が載りました。

下記は有田氏のコメントです。
『ソリッド・ボディ・サイズだけど、ラインの音はもう完全にアコースティックですね。目を閉じて弾くとハコ鳴りが聴こえます。ちゃんとプロセスを施したエレアコのサウンドですね、これは。ゴダンのエレガットを始めて弾いた時のショックに似てます。ネックもしっかりしてて弾きやすいですね。EQがこの位置に付いているのもポイント高いです。演奏中にリアル・タイムでコントロールできるのは非常にありがたいですよ。しかもEQの効き具合いがすごいスムーズ! これは驚いた。』

 
ニューモデル CROWDSTER ACOUSTIC (Feb/'04)
 

2002年1月のL.A.NAMMショーで発表したモデルで、ライブでの使用を前提に開発しました。大ホールでの使用をも考慮に入れ、大音量であってもその音質は損なわれることなく存在感のある美しいサウンドを得ることができます。

詳しくはProductsのところをご参照ください。

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